CQロール 挿入感

ガチでハメたCQロールの挿入感を徹底レポート!

CQロール

 

オナホールで最も重要な要素であり、
かつ気になるのはその挿入感でしょう。

 

どれくらい気持ちいいの?刺激はどんな感じ?締まり具合は?

 

実際にCQロールを使用して感じた挿入感を、
私なりに包み隠さずレポートしてみました。

 

ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

 

きゅっぽん!きゅっぽん!な子宮口

 

CQロール 子宮口

 

CQロールのウリである子宮口。
やっぱりこれが挿入感のメインですね。

 

子宮口は、序盤の膣の終わりにある小さな穴です。

 

「これで行き止まり?」と思いきや、力を入れると
亀頭が子宮口を通り抜け子宮へと入っていきます。

 

CQロール 内部構造

 

この子宮口を通過する際の感触こそが、
CQロールの特徴でありメイン刺激なのです。

 

多くのオナホは、内部のヒダやツブが生み出す”こすり刺激”ですが、
CQロールの場合は”通り抜ける刺激”

 

小さな輪っかを亀頭がムリヤリこじ開け、
くぐり抜ける感触と言えばわかりやすいでしょうか。

 

擬音語にすると「きゅっぽん」「ちゅるん」といった感じ。

 

他のオナホにはないダイナミックな感触で、これほどまでハッキリと
子宮口を感じ取れるオナホが他にあるだろうか?(いや、ない←反語w)

 

さらに子宮内の空気抜きをすれば、
かなりの吸い付きを感じることができます。

 

ローションが馴染んでくるとストロークもしやすくなるため、
何度もきゅっぽん!きゅっぽん!したくなりますね(笑)

 

また、通り抜けた先の子宮は広い空間のため、
射精をジャマされることもなく非常に快適。

 

勢いよく発射することができました。

 

 

にゅるりとかき分ける快感!なかなか侮れない膣

 

CQロール 膣

 

挿入感のメインは子宮口だとお話しましたが、
膣だってなかなかの気持ちよさです。

 

上下には大きなコブがあり、
挿入直後にゅるりとかき分ける快感を味わうことができます。

 

ホール自体が肉厚なため、締まりはややきつめですね。

 

子宮口のダイナミックな刺激とは違い、
膣はもう少しマイルドな刺激。

 

細かくピストンすれば亀頭をピンポイントで攻めることができ、
心地良い快感を味わうことができます。

 

 

リアルさはないけどオナホならではの気持ちよさでやみつきに

 

CQロール

 

メイン刺激を子宮口においたCQロール。
その独特な挿入感は、決してリアルとは感じませんでした。

 

そもそも、子宮に挿入すること自体が、
現実には不可能と言われていますからね。

 

ですから、

 

本物のマ〇コの感触を求めているなら、
CQロールは見送るべきです。

 

 

逆に、リアルを超えたオナホならではの気持ちよさを味わいたいのなら、
CQロールはバッチリはまりますね。

 

ロールケーキ型の可愛らしい造形とは裏腹に、
快感性能はかなりハイレベルですから。

 

前半の膣でマイルドなニュルニュル感を味わうもよし、
一気に子宮口へと突撃して即イキするもよし。

 

あるいは、カリを子宮口に引っかけてクポクポするもよし。

 

現実には体験できない、また他のオナホでは味わえない
CQロールの挿入感は、一度知ってしまうとやみつきになります。


トップページ