CQロール 置きオナ

置きオナの使い勝手がすこぶる良いCQロール。快適にパコパコできます

CQロール 置きオナ

 

オナホールを机や床に置いて、
パコパコ腰振りプレイを楽しむ”置きオナ”。

 

CQロールはその”置きオナ”ができるオナホですが、
使い勝手は非常に良いですね。

 

安定感抜群です。

 

布団やクッションでオナホを固定したことがあれば
わかると思いますが…、

 

上手にオナホを固定するのってなかなか難しいんですよね。

 

パコパコしているうちに
オナホの位置がずれちゃってイライラしたりとか(汗)

 

でも、CQロールならそんな心配は無用。
簡単に、そして快適な腰振りプレイを楽しむことができます。

 

 

安定感抜群の腰振りができる理由

 

なぜCQロールは、
簡単で快適な腰振りプレイが可能なんでしょうか?

 

使い勝手の良さの秘密は?

 

一つは、その形状。

 

ロールケーキ型オナホと呼ばれる独特な形こそが、
置きオナの安定感を生んでいるのです。

 

CQロール 底面

 

上の写真を見てください。
底面がフラットになっていますよね?

 

これにより、オナホを置いた際に転がったりすることなく、
安定した腰振りが可能となっているわけです。

 

メーカーはロールケーキ型と言っていますが、
かまぼこ型と言ったほうがイメージしやすいでしょうか。

 

手触り感もぷるんぷるんだし(笑)

 

 

そして、安定感抜群の二つ目の理由は、
ずっしりとした重量感。

 

約500gのボリュームなので、
平らな底面との相乗効果でどっしりとかまえてくれます。

 

腰振り時のズレを最小限におさえてくれるし、
激しくパコパコしたいときも軽く手を添えればOK。
(机に置いての立ちバック時)

 

とっても簡単ですね。

 

 

手でのストロークではもったいない!CQロールは置きオナでこそ真価を発揮

 

このようにCQロールは、
もともと置きオナを想定した作りとなっているので、
快適な腰振りプレイを楽しめるんですね。

 

もちろん私も、CQロールを使うときは置きオナです。

 

で、使ってみて思いました。

 

これ、手でストロークしちゃったらもったいないですね。
置きオナでの腰振りプレイ推奨です。

 

そもそもCQロールは、
肉厚でけっこう太さがあるため手で握りづらいんですね。

 

手コキスタイルでも出来なくはないですが、
なんとなく意識が握ることに向いてしまい
気持ちよさに集中できない。

 

これでは、せっかくの快感も半減してしまいます。

 

そこで置きオナの出番となるわけです。

 

大きなストロークで腰振りすれば、
亀頭が何度もきゅっぽん!きゅっぽん!されます。

 

射精時の爆発力はまさに”ぶちまける”という言葉がぴったり。

 

CQロール 置きオナ

 

さらに置きオナで腰振りすると、
若干ですが子宮口の刺激がマイルドになります。

 

これは机の上に置いた場合にわかりやすくて、
ホールのフラットな底面が硬い机に接しているからでしょうか?

 

下方向への逃げ場(膨らむ場)がなくなることで、
滑走性が高まる感じがするんです。

 

その結果、子宮口を通過する際の
”きゅっぽん”の角が取れて”ちゅるん”に近くなります。

 

ダイナミックなきゅっぽんも素晴らしいですが、
ちゅるんも絶妙な刺激ですよ(笑)

 

また、ちょっとしたテクニックとしては、
上から押さえつけることで締まりがアップします。

 

ただ、手で隠れて中の様子が見れないですけどね、
半透明ボディなのに(汗)

 

私はもっぱら、机に置いての立ちバックがメイン。
ポンと置けばすぐに腰振りできて楽チンだからです。

 

床置きの正常位スタイルだと、
そのままでは体勢的につらく高さ調整が必要ですね。

 

 

CQロールは、置きオナでこそ真価を発揮するオナホです。
手でのストロークではもったいない!

 

ぜひあなたも、CQロールで腰振りの快感に悶絶してください。


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