CQロール 作り

画像で紹介!CQロールの作りにせまってみた

CQロール 作り

 

オナホによくある円筒型ではなく、
独特な形をしたCQロール。

 

その形状は
「ロールケーキ型オナホ」と命名されています。

 

底面が平らにカットされているからなのですが、
プルンプルンの手触りからどちらかと言えば
「かまぼこ型」のほうが近い気もしますね(笑)

 

それはさておき今回は、
CQロールの作りにせまってみたいと思います。

 

気になる挿入口や非貫通の底などを写真付きで紹介しますよ。

 

 

CQロールの造形・作りはこんな感じ

 

CQロール 横

 

まずは横から見た全体像。

 

表面はのっぺりとしていて、とてもシンプルな作りです。
模様などもありませんね。

 

 

CQロール 底面

 

↑こちらが平らにカットされた底面。

 

床や机に置いた際の安定感は抜群で、
置きオナ時の腰振りプレイで威力を発揮します。

 

 

CQロール 挿入口

 

挿入口周辺の造形は、それほど凝った作りではないですね。

 

小さなクリトリスと小陰唇を模したふちが穴のまわりを囲っています。
挿入口の直径は約1cmほど。

 

 

CQロール 非貫通

 

非貫通の底は、後から穴を埋めたような感じですが、
使っていてもろい印象は受けませんでした。

 

底はかなり厚いので、抜けてしまうようなことはないと思います。

 

 

CQロール 内部

 

↑くぱぁしてみました。

 

クリアボディなのでわかりづらいですが、
挿入してすぐの上下に大きなデコボコがあります。

 

そして、その奥に見える小さな穴が、
CQロールのウリである子宮口。

 

子宮口は、ホール入り口の穴よりもさらに小さい作りです。

 

 

全体的な造形としては、
のっぺりとしていて非常にシンプルなCQロール。

 

凝った作りではないため、
多少雑に扱っても大丈夫なのは助かるところ。

 

女体型ホールのようにおっぱいが付いていたり、
マ〇コの造形が凝っていたりするとけっこう気を使うんですよね(汗)

 

作りが単純なCQロールは、オナホに不慣れな初心者さんでも
安心して使っていけるホールと言えます。


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