CQロール サイズ

重たい?握りにくい?メンテが大変?CQロールのサイズにまつわる話

CQロール サイズ

 

ハンドホールにしては、わりと大きめサイズのCQロール。
価格に見合わないボリュームはお得感があっていいんだけど、

  • 大きいから握りづらいんじゃないの?
  • 重くて手が疲れそうだなぁ
  • メンテが面倒くさいんじゃ…

こんな心配をしていませんか?

 

そこで、管理人が実際に使ってわかった
CQロールのサイズにまつわるお話
をしてみたいと思います。

 

CQロール・サイズデータ
  • 全長:15.5cm(多少の誤差あり)
  • 重量:487g(多少の誤差あり)

 

 

大きくて重たい独特な形状のCQロールは若干握りづらいかも

 

CQロール サイズ

 

CQロールの約500gという重さは、ハンドホールの中では重量級です。
手で持つとかなり”ずっしり”きますね。

 

くわえて、ロールケーキ型という独特の形状から、
若干の握りづらさを感じました。

 

握りづらいとストロークも不安定になるため、
長時間プレイした場合、人によっては手が疲れてしまう可能性があります。

 

ここはやはり、置きオナプレイがベスト。

 

私は机に置いての立ちバックスタイルが多いので、
手が疲れたりすることはありません。

 

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ただ、手でストロークできないオナホというわけではないです。

 

太さがあるため全体に指は回りませんが、
手コキスタイルでもちゃんと使えます。

 

2時間とか3時間ずっとストロークし続けるなんてことは、
現実的にはあり得ないので(その前に出ちゃうでしょう)、
重さや太さはそれほど気にする必要はありません。

 

 

大きいけどメンテナンスは意外とラクなCQロール

 

サイズの大きなオナホールはメンテナンスが面倒だったりしますが、
CQロールに関しては「そうでもない」というのが私の感想です。

 

例えば、洗浄。
CQロールは、洗うこと自体はたいして難しくありません。

 

裏返しは困難ですが、指は奥まで届きますし、穴も大きく広がります。

 

巨大な据え置き型のように、家族の目を気にしながら
浴室までかつぎ込むなんて苦労もありません。

 

タオルにくるめば簡単に持ち運びできます。

 

<関連記事>
CQロールの洗い方講座〜これなら中出ししても大丈夫

 

 

ただ、洗浄後のメンテとして
ベビーパウダーを付けることはおすすめできません。

 

せっかくの半透明ボディがさらに曇ってしまうからです。

 

サラサラ感を保つ最強アイテムのベビーパウダーですが、
考えようによっては、

 

「半透明ボディだから付けなくていいんだ(付けちゃダメなんだ)」と
楽観的に捉えることができます。

 

私の保管方法は、洗浄後の水滴(主に内部)を拭きとったら
そのままおもちゃ袋に入れるだけ。

 

CQロール 保管

 

他のオナホでは必ず行なうベビーパウダーを付ける工程。
これがないのはとても楽チンですね。

 

CQロールは表面積も広いですから。

 

ちなみに上のおもちゃ袋ですが、CQロールの大きさだと
中サイズ(24.0×12.5cm)
がぴったり収まります。

 

↓大サイズ(30.0×14.5cm)↓だとちょっとブカブカですね。

 

CQロール 保管

 

 

ハンドホールの中では大きいサイズのCQロール。

 

若干の握りにくさはあるものの、
手でストロークできないほどの重さ・太さではありません。

 

また、推奨されている置きオナプレイなら全然問題なし。

 

見た目に反してメンテナンス性も良いほうなので、
つい何度も使いたくなるオナホです。


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